淵野辺から世界へ!

気づいたら山形に

最近よく聞いているアルバム(2018年11月)

去年に続き、最近聞いている音楽をまとめたい

 

 

- CIRRCLE "Fast Car - EP" (2018)

- E^ST "Life Ain't Always Roses" (2018)

- Ásgeir "Afterglow" (2017)

- Elliott Smith "Roman Candle" (1994)

- LANY "kinda" (2016)

- Jón Olafsson & Futuregrapher "Eitt" (2015)

- Jorja Smith "Lost & Found" (2018)

- Sabrina Claudio "No Rain, No Flowers" (2018)

- Tom Misch "Geography" (2018)

- The fin. "There" (2018)

- 折坂悠太 "平成" (2018)

- ハンバートハンバート "家族行進曲" (2018)

- 小袋成彬 "分離派の夏" (2018)

 

全体的に、去年よりも落ち着いたテンションの印象。

 

Elliott Smithは2週間かけてアイスランドをロードトリップしてたときにひたすら流していた曲。仕事のピーク明けだったこともあり、頭がぐるぐるしてたから、いわゆるアコースティックな感じがすごく良かった。

 

アイスランドに行くからには!とÁsgeirやJón Olafssonを聞いてみたが予想以上によかった。ビョークは疲れるから聞けないけど、彼らの音楽はとても耳馴染みが良い。

 

少し疲れるのは小袋成彬やE^STか。ちゃんと聴かなきゃいけない感じがするから普段は聴かないけど、深夜のオフィスの作業終えたあたりに聴くとちょうどいい。

 

折坂悠太の平成は一生聴くかも。最新のEPやあさまはイマイチ刺さらなかったけど、平成はすごい。

 

CIRRCLE、TOM MISCH、LANYは流行りで終わりそう。SabrinaとJorjaはLAにいたときずっと聴いてたけど、帰国後はそこまででもない。