Subscribed unsubscribe Subscribe Subscribe

淵野辺から世界へ!

社会人1年目。山形県民になりました。

スーパーボールの思い出。

日記

 f:id:xtnfo:20130204165211j:plain

(Photo by Newstimes.com

 

第47回NFLスーパーボール、Boltimoreの勝利で幕を閉じました。

NFL Super Bowl XLVIIって表記の方が絶対格好いい)

 

停電後のナイナーズの追い上げはなかなかに面白かったです。

 

 

 

僕がアメフトを見始めたのはアイシールド21がきっかけで、最初に見たスーパーボールは38回大会(2004年)。その年はトム・ブレイディ率いるペイトリオッツがスーパーボール2連覇を果たし、ブレイディがMVPを受賞しました。

 

僕は彼のライバルのペイトン・マニングというQBが好きだったのでなんだか悔しかったのと、ブレイディがどう考えても格好良過ぎたのを覚えています。

 

 

2004年からなんだかんだ毎年見ているスーパーボールですが、一番記憶に残っているのはペイトン・マニング率いるコルツが優勝した第41回大会(2007年)。

マニングの活躍はもちろんだけれど、ベアーズのキックオフリターンタッチダウンには深夜にも関わらず絶叫するほど興奮しました。

 

 

 

 

アメフトはとっても好きなスポーツの一つだけれど『スーパーボール』という名前を聞くと真っ先に浮かぶのはお笑い「江戸むらさき」のこのネタ

 

 

ところで、ググったらこんな悲しい知恵袋が。あーあ。

 

江戸むらさきはスーパーボールと一緒にどこに行ったのでしょうか。 

 

 

Remove all ads